HOME » レメディの使い方
バッチフラワーの使い方はいたってシンプルです。
直接口にたらしたり、飲み物に入れて飲む、入浴する際にお風呂に入れて使うなどの方法があります。
医薬品のように「食後30分以内に服用する」などの決まりはありませんから、
自分のライフスタイルや好みに合った方法を見つけてください。
選んだレメディをストックボトル(市販されている時にレメディが入れられている小さな容器)からスポイトでとり、直接口にたらします。
38種類あるレメディでは2滴、レスキューレメディの場合には4滴飲みます。
衛生上、雑菌が入ったりするのを防ぐために、スポイトの先に舌が触れないように気をつけてください。
小さなお子さんやアルコールに敏感な方は飲み物に入れて飲むか、あらかじめトリートメントボトルを作っておいて、そこから飲むようにします。
いずれの場合にも、状況が改善されるまで1日4回以上飲みます。
レメディは飲み物に入れて飲んでも構いません。
コップの水はもちろんのこと、コーヒー、紅茶、ジュースなど何でも結構です。
直接口にたらす場合と同じく、ストックボトルからスポイトでとって、38種類のレメディは2滴、レスキューレメディは4滴を飲み物に入れて、ゆっくりと飲むようにします。
熱いもの、冷たいもの、カフェインやアルコールの入ったもの、スープや食べ物に入れても大丈夫です。直接口にたらす場合と同じく、状況が改善されるまで1日4回以上飲むようにします。